1916 横浜造船所(のちの浅野造船所)の設立 横浜造船所(のちの浅野造船所)の設立 1916 当時、外国船に対抗できる国産船舶の建造が求められ、第1次世界大戦中の好況期に設立されました。当時日本第3位の海運企業である東洋汽船が浅野造船所創立者の浅野総一郎が社長を務めていたこともあり、設立以降東洋汽船からの受注を背景に大戦中の発展を遂げました。